雲のやすらぎ テレビでも話題の敷き布団

雲のやすらぎの耐久性(寿命)は長い? 耐久年数は?

雲のやすらぎの耐久性(寿命)は長いのか? どのくらい持つ?
雲のやすらぎが気になって、調べている方は知りたいことなのではないでしょうか。

 

今回は、この耐久性(寿命)について考察していきます。

 

 

雲のやすらぎは、体を支える凸凹加工のアルファマットで
作られており、体圧を拡散してくれるような構造になっています。

 

そして、低反発な敷布団であるため、耐久性は抜群です。

 

 

 

しかし、何のメンテナンスもせず、そのまま使い続けていると、
寿命はそこまで長くないようです。

 

そこで、どんなメンテナンスが必要なのかというと…

 

2週間に1度程度、位置を反対に交換するのが
雲のやすらぎをさらに長く使うための秘訣。
敷布団のメンテナンス方法

 

頭と足の部分を入れ替えるほか、表裏を入れ替えてもいいです。

 

雲のやすらぎは、春夏・秋冬のリバーシブルになっていますが、
季節に関わらず、定期的に頭と足の部分・表裏どちらも入れ替えると非常に長持ちします。

 

 

 

気になるのは、数ある口コミの中でも、

  • 「1ヶ月ほどで腰の部分が凹んでしまいました」
  • 「半年使い続けたところ、見た目へたってしまっています」

などの体験談があること。

 

 

耐久性(寿命)について心配になるのは、
やはりこういった口コミ・評価があるからでしょう。

 

ただ、耐久性(寿命)に問題があるように感じる…
という口コミの数は非常に少ないので、
「雲のやすらぎ」 = 耐久性(寿命)が短い と考えるのは早計です。

 

 

むしろ、不良品や欠陥品にたまたま当たってしまった人がいる
というだけのことではないかと思います。

 

他にそういった口コミ・体験談が見つからないですからね。
ですので、耐久性(寿命)についてそこまで気にする必要はないかと思います。

 

 

300件以上ある口コミの中でも、悪い評判は数えるほどしかないことから、
耐久性はそれなりにあると見ても良さそうです。